レーシングカート関連を自由気ままに書いてます。
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プロフィール
HN:
蠍@監督
年齢:
62
性別:
男性
誕生日:
1964/01/20
職業:
自営業
趣味:
アウトドア全般
自己紹介:
趣味がアウトドアと言うより仕事がそんな感じ
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昨日は数少ない日曜日の練習日だからかFSWカートコースは大盛況でした。
そんな中に蠍組34号車と高校生の姿が
そうHDXに同行した高校生の彼のレーサーになりたいと言う意志とレースに出たいと言う意志を受けて練習走行してきました。
最初に会った時から気になってた姿勢
俺速いでしょ!?
彼のオーラがそう言ってるんですねぇ
はっきり言うとレンタルカートのタイムが自分より約1秒遅いので特別な存在では有りません。
自分の使命はカートの裾野を広げること
しかし
彼はプロドライバーに憧れてレース参戦もかなり意欲的
最初が肝心なのでビシビシ意見しました。
何故なら中途半端な気持ちで成し得る夢じゃないから。
レースモードでダメ出しの連続
自分が流して出せるタイムをなかなかクリア出来ない彼
最後は何度か目標タイムをクリアしました。
彼は認識の甘さと現実の厳しさを目の当たりにしてかなり凹んでました。
しかしそれが当たり前の世界なので仕方ないです。
自分の心配は一度きりで諦めてしまわないかと思ってます。
まだ若いんだからがむしゃらに努力しないかなぁ…
周くん
頑張れ!
監督として待ってるぞ。
そんな中に蠍組34号車と高校生の姿が
そうHDXに同行した高校生の彼のレーサーになりたいと言う意志とレースに出たいと言う意志を受けて練習走行してきました。
最初に会った時から気になってた姿勢
俺速いでしょ!?
彼のオーラがそう言ってるんですねぇ
はっきり言うとレンタルカートのタイムが自分より約1秒遅いので特別な存在では有りません。
自分の使命はカートの裾野を広げること
しかし
彼はプロドライバーに憧れてレース参戦もかなり意欲的
最初が肝心なのでビシビシ意見しました。
何故なら中途半端な気持ちで成し得る夢じゃないから。
レースモードでダメ出しの連続
自分が流して出せるタイムをなかなかクリア出来ない彼
最後は何度か目標タイムをクリアしました。
彼は認識の甘さと現実の厳しさを目の当たりにしてかなり凹んでました。
しかしそれが当たり前の世界なので仕方ないです。
自分の心配は一度きりで諦めてしまわないかと思ってます。
まだ若いんだからがむしゃらに努力しないかなぁ…
周くん
頑張れ!
監督として待ってるぞ。
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無題
こう見えて(?)体育会系のひろしぃには気になったネタだったのでコメント。
カート以外にも自分にはやってるものがあります。
単純にその行為が楽しいからやっている、というのも多少はあります。
が、一番惹かれる理由、やめられない理由。
それは、登っても登っても現れる高い山。レベルが上がって一歩先に踏み入れるとまたそこには違う世界があって自分はビリッケツ。見様見真似で周りに追いついて、追い越して。で、また次の世界のビリッケツ。これを繰り返す。
”速いね~”と言われても、所詮はお山の大将。”おれは本当に速いのか??”といつも不安です。実は、カートが自分の趣味の中では一番経歴浅いし。
速いから楽しいではなく、速くなりたい!と言う気持ちがあればきっとやってくれますよね~。
カート以外にも自分にはやってるものがあります。
単純にその行為が楽しいからやっている、というのも多少はあります。
が、一番惹かれる理由、やめられない理由。
それは、登っても登っても現れる高い山。レベルが上がって一歩先に踏み入れるとまたそこには違う世界があって自分はビリッケツ。見様見真似で周りに追いついて、追い越して。で、また次の世界のビリッケツ。これを繰り返す。
”速いね~”と言われても、所詮はお山の大将。”おれは本当に速いのか??”といつも不安です。実は、カートが自分の趣味の中では一番経歴浅いし。
速いから楽しいではなく、速くなりたい!と言う気持ちがあればきっとやってくれますよね~。
